2020年9月9日水曜日

9月(2回目)の会員研修会

会員研修会(旧名:会員練習会)

日時:2020年9月27日(日)前半:10時~13時 後半:13時~16時
会場:幕張総合高等学校クライミングウォール
維持協力金:500円(ビレイのみで登らない方は無料)

新型コロナウィルス感染拡大防止の取組みの一環として、参加定員を前半、後半ともに各12名に制限します。
定員:前半、後半ともに各12名(先着順)
申込:申込フォームから申し込むこと
申込は今年度会費の振り込み、新入会の場合は入会手続きと年会費の振り込み完了後にお願いします。
< 申込フォームはこちら >
申込期限:9月24日(木)12時
※ビレイのみで登らない方も必ず申し込むこと

<新型コロナウィルス感染拡大防止の取組み>
下記の幕総ウォール感染防止使用規定(壁の使用規定2020年6月版)を守り、健康チェックシートに記入して持参して受付に提出してください。
1.体調不良者は参加を禁止する。
2.マスクは常時着用する。気温35度以上では活動を実施しない。
3.大きな声は出さない。応援はしない。身体的な接触を避ける。
4.練習の前後に必ず石鹸で30秒以上手を洗う。その他随時(トイレ等で練習場所を離れて戻るときなど)手を洗うことを推奨する。
5.練習後、使い捨て手袋を装着し、マットのモップ掛け(消毒の実施)を行う。
6.密にならない人数で行う。
7.マットからは2m以上離れて待機する。
8.壁前エリアでの食事を禁止する。
9.飲み物は蓋つきのもので、壁の近くで飲まない。
10.クライミング道具は全て個人の持ち物を使う。
< 健康チェックシートはこちら >

・CFAの設立趣旨に賛同して新たに入会を希望される方は、このページの「入会」の項から千葉県フリークライミング協会 入会申込み 入力フォームに必要事項を記入して、3000円(JFA団体登録料2100円+CFA年会費900円)を指定口座に振り込みをお願いします。JFAに入会済みの場合は、CFA年会費の900円をお願いします。

<会員研修会参加の留意点>
・クライミングシューズ、ハーネス、クライミングロープ(長さ40m以上)は各自で持参してください。
・リード壁はリード方式での利用になります。
・液体チョークは使用禁止です。チョークボールを使用してください。
・参加者は新入会員を含めて必ず傷害保険に加入してください。
・人工壁でのスポーツクライミングが対象となる傷害保険に未加入の方はCFAからスポーツ安全保険に団体加入してください。 (年間保険料は人工壁のみの場合、中学生以下1450円、高校生以上1850円)。
・CFAのスポーツ安全保険以外の保険に加入されている方は、受付にて傷害保険の写しを提示して下さい。
 CFAからスポーツ安全保険加入を希望される場合は、新入会申し込みフォームの所定欄にその希望を記入。 会員の方は保険担当理事に希望を伝えて保険加入手続きを行ってください。
・中学生以下の方が入会する場合は、原則として保護者も同時に入会が必要です。
・会員の練習はリード壁を利用できます。(ボルダリング壁は利用不可)
・スピード壁は指定した強化選手のみ利用でき、一般の会員の利用はできません。

1 件のコメント:

  1. This is partly due to the of} worth (the starting worth for a basic 3D printer is about $300), but additionally the small dimension Toilet Brushes of the printers in comparison with} conventional manufacturing. For printing manufacturing components, speed and worth are also important, but the traits most commonly exploited are design freedom and ease of customization. In aerospace and automotive, topology optimized structures with a high strength-to-weight ratio are used for high-performance components, and components that previously required meeting may be consolidated right into a single half. In healthcare, customization is crucial - most listening to aids manufactured within the US are made nearly exclusively utilizing 3D printing.

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